わざわざこんなところまで見に来ていただき、ありがとうございます。
「レンアイコネタ。」のsuzukiです。
本サイト、メルマガで色んなことを書いていますが、そもそも私がナニモノなのか。少し自己紹介をさせていただきます。
まず私が男性か女性か気になるところだと思うのですが、伏せます(笑)。
一応理由がありまして、記事を読んでもらう時に書き手が男性か女性かで、
読む人の気持ちが違うのかなと思うのです。
私が男だとして恋愛のコトを書いていたとしたら、女性の方の中に
「男になにがわかるの?」
と思うかたがいるかも知れないなと思いますし、
私が女だとして、やはり男の方に
「女になにがわかる?」
と思われるかも知れないと思います。
とは言えそこまで意識していないので、どこかでポロリと書いているかもしれませんが(笑)、公式見解としては、男女どっちでもいいじゃん。としたいと思います。まぁ書いている調子でわかってしまうかもしれませんけれども。
恋愛に限らず、人付き合いの勉強をはじめたのが10年以上前になります。
何気なく手に取った一冊の本で「心理学」というものの存在を知り、もともと人と関わるのが好きだったのも手伝って、色々な本を読むようになりました。
本に書いてあることは一見簡単そうで、なにか「人付き合いの裏ワザ」を知ったような気分になって、いろんな人に覚えたての「心理テクニック」を使ってみました。
心理学的な人間関係を作る技術というのは、けっこう単純なんです。
単純がからすぐにできるし、即効性もあります。
だけど、単純なだけに奥深いというか、理論的におなじことをしても、キチンとした知識、キチンとした心構えでやっている人とそうでない人には大きな差が出ます。
それどころか、一見理論にそっているようでも適当な知識、適当な気持ちででそういう“心理学的技術”を使うと、逆効果にすらなります。
そういう事に気が付いてから、今までよりもさらに勉強し、勉強すると同時に普段の生活の中でも積極的に使って、理解を深めていきました。
心理学を学んでいると、自然と「催眠」のことも勉強するようになり、催眠は実生活で直接的に使うことはめったにないですが、その理論は色々なところに役立てることができるものです。
独学からはじめた心理学ですが、学んだ証として一応、資格も持っています。
色々思うところあって、特に名乗る気はないんですけどね。
心理学で人間関係をよくする方法を学びましたけど、私にとって一番効果があったのは
「人と会うのが楽しくなった」
という事だったんです。
心理学の本を読んで、その理論から
「今度はこうしてみよう」「こういうことがあったら、こう対応しよう」
と、表面的なところにとらわれていたから失敗もしました(笑)。でも、学んだことを実践したい、試したい、と積極的に人と関わっていく姿勢がたくさんの経験になり、心理学の理解も、人としてのココロも大きく成長したと思います。
大雑把にまとめてしまいますが、経験に勝る学びはないのです。
いろんな人間関係をよくして行く事を考えると、二分の一の確立で異性との関係をよくする事になります。
もちろん、恋愛だけが異性間の人間関係じゃないと思います。
でも、楽しいじゃないですか(笑)。
また大雑把にまとめますけど、やはり経験に勝る学びはないんですよね。
100パターンのデートプランより、一回のデート。
一万曲の愛の歌より、一回の恋愛。
恋愛に悩んでいる人にいつも「死にゃしないよ。」と言っています。
私自身、死ぬかと思うほど恋愛に苦しんだ事があります。でも今こうして生きて、のほほんとこんなこと書いています(笑)。
今でも思い出すだけで苦しくなるようなコトもあります。でも、そういう思い出がこれからの私を作っていくんだと自信を持っていえるんです。
ちょっと熱くなって脱線気味ですね(笑)。
言いたかったのは、恋愛のことを教えるのって難しいというかムリじゃないかと思うんです。
でも、背中を押してあげること。
「レンアイコネタ。」を読んで、ちょっとウキウキドキドキして、次にあの人とあうのが楽しみになる。
次の恋がしたくなる。
背中を押したら転んじゃう人もいると思うんです(笑)。ごめんなさい。
だけど、やっぱり進まなきゃ。
どうせ進むなら、おっかなびっくりじゃなくて、ウキウキドキドキ。
心理学なんて大きなワクで考えずに、ちょっと試してみたくなる
「レンアイコネタ。」
かるーい気持ちで読んで、ちょっと試してもらえるように。
――――――――――――
いつの間にか自己紹介じゃなくなっていましたが(笑)、そんな気持ちでサイトを作りました。
お分かりの通り、理屈っぽい細かいヤツです(笑)。
かと思うと迷惑なほど大雑把だったり・・・。
自己紹介で書きたかったのは、コネタには一応心理学とか催眠とかの理論が応用されてるんですよ、という事でした。
使えるコネタ、使えないコネタ、色々ですが(笑)、なにとぞ今後もよろしくお願いします。
suzuki
2007年01月14日
2006年08月11日
はじめまして。
【Love communication】をごらんの皆様、はじめまして。
運営者のsuzukiと申します。
このサイトでは「コミュニケーションとしてのセックス」をテーマに、コラムなどのコンテンツ、より具体的なセックステクニックの情報など、パートナーとの大切な時間をより良いものにするための情報をお届けしていきます。
愛する男女の大切な営みとしてのセックス。もっと深く繋がりたい、もっと気持ちいい時間を共有したい。
そう思っている方はとても多いはずなのに、「お勉強」されていない方が多いなぁと感じます。
デリケートな問題ですし、友達同士でお互いのセックスについて話す事はほとんどないと言う方が多いようで、いや、セックスの話もよくするよ、と言う方でも、自分の具体的な「テクニック」について話をしている、と言う人はほとんど聞いた事がありません。
例えば、パートナーの喜びそうなデートコースを考える。例えばパートナーの喜ぶ顔を思い浮かべてプレゼントを選ぶ。
皆さん、いろいろな形でパートナーへの愛を表してらっしゃると思います。また、そういう風にいつまでもお互いを思い続けているカップルって、理想的ですよね・・・。
でも、ひとたびセックスの、しかも具体的にテクニックの話となると、同じようにパートナーと一緒に楽しむ事ができることなのにも関わらず、調べてみたり、パートナーと相談したりする事が極端に減ってしまうのです。
「聞ける人がいない」「教えてくれる人がいない」。
性教育よりももう一歩進んで「セックステクニック」を学ぼうとすると、必ずそういう問題にぶつかります。
しかし今はインターネットを通じて、様々な人がセックステクニックの情報を提供しているのです!
人に教えてもらうように頼むのは恥ずかしい、と言う人でも、一人の時間にダウンロードして、きっちり「予習」をすることで(笑)、最高のプレゼントを用意したデートを待つかのように、次にパートナーと会うのがとっても楽しみになるんです♪
セックスは、愛する二人が深く繋がりあう、とてもステキなことです。ステキなことを学んで、それをパートナーと分かち合う。
そんなステキなセックスライフのための情報を皆様にお届けするために、この【Love communications】をはじめました。
このサイトを通じて皆様のセックステクニックを学んで、幸せなセックスライフを送る事ができたならこれよりうれしい事はありません♪
パートナーにステキな時間をプレゼントするように。
そんな気持ちでセックスについて一緒に学んでいけたらと思います。
suzuki
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愛する男女の大切な営みとしてのセックス。もっと深く繋がりたい、もっと気持ちいい時間を共有したい。
そう思っている方はとても多いはずなのに、「お勉強」されていない方が多いなぁと感じます。
デリケートな問題ですし、友達同士でお互いのセックスについて話す事はほとんどないと言う方が多いようで、いや、セックスの話もよくするよ、と言う方でも、自分の具体的な「テクニック」について話をしている、と言う人はほとんど聞いた事がありません。
例えば、パートナーの喜びそうなデートコースを考える。例えばパートナーの喜ぶ顔を思い浮かべてプレゼントを選ぶ。
皆さん、いろいろな形でパートナーへの愛を表してらっしゃると思います。また、そういう風にいつまでもお互いを思い続けているカップルって、理想的ですよね・・・。
でも、ひとたびセックスの、しかも具体的にテクニックの話となると、同じようにパートナーと一緒に楽しむ事ができることなのにも関わらず、調べてみたり、パートナーと相談したりする事が極端に減ってしまうのです。
「聞ける人がいない」「教えてくれる人がいない」。
性教育よりももう一歩進んで「セックステクニック」を学ぼうとすると、必ずそういう問題にぶつかります。
しかし今はインターネットを通じて、様々な人がセックステクニックの情報を提供しているのです!
人に教えてもらうように頼むのは恥ずかしい、と言う人でも、一人の時間にダウンロードして、きっちり「予習」をすることで(笑)、最高のプレゼントを用意したデートを待つかのように、次にパートナーと会うのがとっても楽しみになるんです♪
セックスは、愛する二人が深く繋がりあう、とてもステキなことです。ステキなことを学んで、それをパートナーと分かち合う。
そんなステキなセックスライフのための情報を皆様にお届けするために、この【Love communications】をはじめました。
このサイトを通じて皆様のセックステクニックを学んで、幸せなセックスライフを送る事ができたならこれよりうれしい事はありません♪
パートナーにステキな時間をプレゼントするように。
そんな気持ちでセックスについて一緒に学んでいけたらと思います。
suzuki




